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リース・ウィザースプーン、実写版映画でティンカーベル役に!

2015.05.26

リース・ウィザースプーンが、ディズニー映画『ティンカーベル』の実写版でタイトルロールを演じることになった。『Tink』と名づけられた同作品の中で、2010年にはエリザベス・バンクスが『ピーター・パン』に登場する小さな妖精ティンカーベル役を演じる予定であったが、リースが主演を務めるとともにプロデューサーも担うことになったのだという。『ファインディング・ニモ』の続編『ファインディング・ドリー』の脚本家ヴィクトリア・ストラウスが同作品の脚本を担当する。この新作では有名な『ピーター・パン』の時系列やアイデアを元に今まで語られていなかったティンカーベルにまつわるストーリーが紐解かれていくようだ。

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