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『きっと、星のせいじゃない。』の監督が贈る珠玉のラブストーリー『ハッピーエンドが書けるまで』6/27公開決定

2015.04.07


『きっと、星のせいじゃない。』のジョシュ・ブーン監督と、アカデミー賞2部門受賞の感動作『クレイジー・ハート』の製作を手がけたジュディ・カイロが贈る最新作『ハッピーエンドが書けるまで』が、6月27日に公開されることが決定した。

今作は恋人、友人、家族……かけがえのない人たちへの愛が刻まれた珠玉のラブストーリー。傷つくのを恐れ、恋愛に臆病になっている大学生サマンサを演じるのは、『白雪姫と鏡の女王』で白雪姫役に大抜擢され、その後も『あと1センチの恋』など話題作への出演が続くリリー・コリンズ。サマンサに想いを寄せる同級生ルイス役を、『ウォールフラワー』で主演を務め、『ノア 約束の舟』『フューリー』などで知られるローガン・ラーマンが演じる。

また、3年前に離婚した元妻を待ち続けるサマンサの父親ビル役には、アカデミー賞ノミネート経験者のグレッグ・キニア。ビルの元妻エリカ役には、『ビューティフル・マインド』でアカデミー助演女優賞ほか数々の賞を受賞したジェニファー・コネリー。さらに恋愛に奥手なサマンサの弟・ラスティ役には、『きっと、星のせいじゃない。』で主人公の友人アイザック役を演じたナット・ウルフ。その他、『アナと雪の女王』でアナ役の声優を務めたクリステン・ベルら、豪華俳優の共演が実現した。

極上の音楽にも注目。ボブ・ディランやニール・ヤングら、偉大なソング・ライターの後継者として注目を集めているコナー・オバーストが楽曲を提供しているほか、エリオット・スミス、ボン・イヴェール、ザ・ナショナル、アレックス・ウルフら大御所が参加。劇中曲が映画により一層の深みを与え心地よい世界へと観客を誘う。

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