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“セクシー・モンスター”遂に日本上陸!『マジック・マイクXXL』半裸でのダンスパフォーマンスシーンなど場面写真を公開

2015.08.25


10月17日公開の映画『マジック・マイクXXL』から、チャニング・テイタムら地上最高の“セクシー・モンスター”たちによるダンスシーンなどの場面写真が解禁された。

主役のマイクを演じるのは、PEOPLE誌が選んだ“最もセクシーな男性”チャニング・テイタム。『ホワイトハウス・ダウン』(13)や『ジュピター』(15)などのアクション大作に主演し、『フォックスキャッチャー』(14)では演技が高く評価され、新たな一面を披露した。自らの経験を基にした『マジック・マイク』に続き、主演、製作だけでなく、ダンスの振り付けにも意欲的にアイデアを出し、自ら熱演している。

歌って踊れる“キング”ことケンを演じたのは、クールな2枚目俳優のマット・ボマー。『フライトプラン』(05)で頭角を現し、『TIME/タイム』(11)『ニューヨーク冬物語』(14)などに出演している細マッチョだ。

“ビッグ・ディック”の異名を持つ野性味溢れるリッチーには、女優ソフィア・ベルガラと熱愛中と報道され話題を呼んでいるジョー・マンガニエロ。アーノルド・シュワルツェネッガー主演の『サボタージュ』(14)では、その美しいボディを活かして、特殊部隊の一員を演じていた。今回、ワイルドな一面だけではなく、ロマンティストな一面も披露しているから要チェックだ。

そして、“ラテン・センセーション”と呼ばれるティトを演じるのは、プエルトリコとキューバの血を引くアダム・ロドリゲス。「CSI:マイアミ」シリーズ(02~12)での活躍で評価を高めた後、『マジック・マイク』から本作へ連続出演となる。

そして、プロレスラー出身のケヴィン・ナッシュが芸術家であり野性的なダンスを披露するターザンを演じる。身長211cmという巨漢の彼は、プロレス団体・WCW時代(1996~2001)には、“ビッグ・セクシー”と呼ばれ絶大な人気を誇った。

鍛え上げられた肉体美と完璧なダンスパフォーマンスで女性を魅了してきたマイクたちも、そろそろ引退を考える時期に。今作では最後にデカい花火を打ち上げようと、東海岸で行われるダンスコンテストに挑戦する。

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