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超特急が東京スカイツリー を“アベンジャーズ”色に染める!天龍源一郎が“日本のサノス”として登場!『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』東京スカイツリースペシャルライティング

2018.04.26

日時:4月25日(水)
場所:東京スカイツリータウン ドームガーデン
登壇者:超特急/カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケ、タカシ、天龍源一郎(68歳)

 

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「地球よ、これがトドメだ」──かつて誰も観たことがない無限大のアクション・エンターテイメント、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』。『スター・ウォーズ』や『ハリー・ポッター』を超えた、世界興行収入No.1シリーズのマーベル・スタジオ最新作が、4月27日(金)日本公開となる。

 
今回、最強ヒーローによる究極のドリームチーム・アベンジャーズの前に立ちはだかるのは、最凶最悪の“ラスボス”サノス!6つすべてを手に入れると世界を滅ぼす無限大の力を得るインフィニティ・ストーン。その究極の力を秘めた石を狙うサノスを倒すため、アイアンマン、キャプテン・アメリカ、スパイダーマンら最強ヒーローチーム“アベンジャーズ”が集結。人類の命運をかけた壮絶なバトルの幕が開ける。果たして、彼らは人類を救えるのか?今、アベンジャーズ全滅へのカウントダウンが始まる!

 
かつてないスケールで描かれる勝率0%の戦いに挑むヒーローたちの姿に全世界が注目!全米では、本作の前売りチケットの売り上げが、過去のマーベル作品7作分の合計売り上げ数を上回るという驚異的な記録を樹立!今回の数値は映画史上の最大ヒットを予感させるものとなっている。さらに、日本5大都市で開催される前夜祭チケットが4月19日(木)午前0時より販売となり、東京が1分、大阪が2分、札幌、名古屋、福岡は5分という驚異的なスピードで完売!SNS上でも、手に入れた人、手に入れられなかった人のコメントが相次ぎ盛り上がりをみせており、日本でもアベンジャーズ旋風が巻き起こっている!

 

この度、世界一の興行収入を誇るアベンジャーズシリーズがいよいよ日本上陸ということで、世界一の高さを誇るタワーの東京スカイツリーとの“世界一の最強タッグ”が実現!5/14-7/16まで東京スカイツリーで開催される特別イベント[TOKYO SKYTREE HEROS in the INFINITY SKY]の開催を記念して、東京スカイツリーが本作中で重要な鍵となる6つのインフィニティ・ストーンをイメージした6色の特別ライティングに!

 

映画の公開を間近に控えた4月25日(水)の点灯式に、“アベンジャーズ”の大ファンでもある超特急のメンバー6人が登場。続いてアイアンマンとキャプテン・アメリカが現れると、憧れのヒーローの姿に超特急が大興奮。アイアンマンの隣のカイは「ドキドキする!」、リョウガは「「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」でアベンジャーズが決裂しているところに最凶最悪のサノスがくる。これは本当にマズイですよ!期待せざるを得ない!これまでも人類だけでなく宇宙を救って来たので、今回も救ってほしい!」と壇上のアイアンマンとキャプテン・アメリカに深くお辞儀をした。熱烈なマーベルファンであるユースケは、原宿で展開中のマーベルショップで様々なグッズを購入したということでリョウガから「今日もマーベルTシャツ着てるよね」と指摘されると、「ユニクロのコラボTシャツもあるのでぜひ!」とプレス顔負けの宣伝力を披露し、ユーキから「どこの人だよ!!」とツッこまれた。

 

それぞれの推しヒーローを聞かれるとカイは「『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のスター・ロード。子供の時に地球からさらわれたのに、陽気で明るくて仲間思い。そして見た目がかっこいい!」、リョウガは「キャップです。走り方がめちゃくちゃかっこいい!今回はヒゲが生えてて、僕はスッキリしている方が好きなので、ヒゲの理由を発見したいです」、タクヤは「ハルクです。僕は筋肉担当なので共通点がある。すごく強くてユーモアもあって愛すべきキャラクター」、ユーキは「アイアンマンはインフィニティ・ストーンが無くても頭脳と科学で強い。努力すれば強くなれるという勇姿が見られる」、ユースケは「ソー!『マイティ・ソー バトルロイヤル』で相棒のような武器であるムジョルニアを壊されても、戦い続ける勇姿!今日もソーのグッズを鞄に付けてます!」、タカシは「ブラックパンサー。動きも早い。そしてネコが好きだから(笑)。ネコ科のヒーローがマーベルに所属しているというネコマニアにはとても嬉しい!」と、各々好きな理由も含めて、様々な魅力に溢れたヒーローが数多く出演しているアベンジャーズシリーズについて語った。また全員にとってのラスボス的な存在について、ユーキは少し言いづらそうに「ももいろクローバーZさんです…」と回答。ユースケが「『ブラックパンサー』のシュリの吹替えが百田夏菜子さん。ずるくないですか!?俺たちも庶民AとかBとかやりたいよな!」と願望を暴露!MCから「もっと大きな役の方が良いのでは?」と聞かれると、「それは畏れ多いです!」と謙遜し、会場は笑いの渦へ。

 
そしていよいよ東京スカイツリーのスペシャルライティングを点灯しようとした時、おなじみの入場曲「サンダーストーム」と共に天龍源一郎の姿が!ジャイアント馬場、アントニオ猪木から日本人で唯一のフォールを奪い、新日本プロレス、全日本プロレスなどあらゆるジャンルのプロレスで闘い、勝利してきた“ミスタープロレス”である天龍が、“最凶の日本のサノス”として登場。「●※◎△●!今日はお前らの邪魔をしに来たんだ!」といつものしゃがれ声で現れた天龍に妨害される前に、超特急のメンバーがそれぞれのテーマカラーに沿ったが点灯スイッチを押し、集まった100名の8号車(超特急ファン)と共に「『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』!」とタイトルを叫ぶと、東京スカイツリーが見事な6色(青、黄色、紫、緑、赤、金)のインフィニティ・ストーンカラーに染まり、大きな拍手が沸き起こった。点灯式の妨害が失敗したようにみえた天龍だったが、余裕の表情で指を鳴らすと…東京スカイツリーの右側半分が消滅!これは、“インフィニティ・ストーン”が6つ揃うと、指を鳴らすだけで宇宙の半分を消すことができる”というサノスの力にちなんだパフォーマンス。ある意味貴重な“半分の”東京スカイツリーの姿にあっけにとられる超特急のメンバーだったが、もう一度全員で「『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』!」と掛け声を上げると、再び東京スカイツリーのライティングが灯り、輝きを取り戻した。最後にユースケが「みんなでアベンジャーズを見るんじゃー!」、天龍は「最強最悪の敵がいるからアベンジャーズが活躍する。●※◎△●(聞き取り不可能)のがこの映画の見どころだ!」と大事なところがしゃがれ声で潰れつつ、見どころをアピールした。

 

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