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キャプテン・マーベルが日本を席巻! 2019年洋画No.1 大ヒットスタート!!

2019.03.19

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「スター・ウォーズ」や「ハリー・ポッター」を超える、世界興行収入No.1シリーズのマーベル・スタジオ最新作『キャプテン・マーベル』。マーベル初の女性ヒーロー単独主役である本作の主人公は、過去の記憶を失ったミステリアスなヒーロー。彼女の記憶に仕掛けられた衝撃の事実を巡るサスペンスフル・アクションが幕を開ける!

 
アベンジャーズ誕生のきっかけともなったマーベル史上最強のヒーロー“キャプテン・マーベル”。映画『キャプテン・マーベル』は3月8日にアメリカで公開され、オープニング興行収入全米No.1を記録し、全世界では『美女と野獣』を超えて女性主役作品で史上No.1のオープニング記録を樹立。さらにその勢いは留まるところを知らず、全米の興行収入は2週連続1位を記録し、いまや全世界から熱い視線が注がれている。

 
そしてついに3月15日(金)に公開となった日本では、3日間での興行収入6億1514万円、動員40万8225人の大ヒットスタート。土日の成績では興行収入4億2658万円、動員27万9030人で今年公開された洋画ではNo.1のオープニングとなり、マーベル最強ヒーローの名に相応しい堂々のデビューとなった! 劇場には、20~30代の男性をメインに、学生やカップル、またマーベル初の“女性ヒーロー単独主役”ということもあり、その活躍を観ようと、多くの女性客の姿も見られた。新たなヒーローの誕生をいち早く目撃した鑑賞者からは“キャプテン・マーベル、史上最強のヒーローかもしれない” “久々に映画を観て鳥肌がたった…” “何度でも立ち上がり続ける姿に思わす涙が 最高のヒーロー!”など、その強さと魅力溢れるキャラクターを評価するコメントや、”友情あり、裏切りあり、アクションあり!“ “どんでん返しもあってサスペンスチックで面白い!”などストーリーを絶賛するコメントなどが続々とSNSを賑わせている。

 
主人公キャプテン・マーベルを演じたのは、2015年『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞を授賞したブリー・ラーソン。確かな演技力を持ち、多岐にわたる作品に出演してきた彼女の徹底的な役作りは本作でも健在で、撮影の9か月前から、ボクシング、レスリング、柔道などのトレーニングをはじめ、3か月間をスタントのトレーニングに費やし、自らも多くのスタントにも挑戦したそう。キャプテン・マーベルを演じるにあたって、並々ならぬ決意を抱いて挑んだ彼女に対して、“ブリー・ラーソン、惚れた…” ”カッコいい、可愛い、美しいを同時に出せるブリー・ラーソン、最高。“ ”キャプテン・マーベルはブリー・ラーソンにしか演じられない“など、ユーモアと強さ、美しさを兼ね備える魅力に虜になるファンが続出。ブリー・ラーソン演じるキャプテン・マーベルの輝かしい活躍ぶりに、いま日本中から注目が集まっている。

 
先日解禁され、24時間で再生回数2億6800万回という驚異の記録を達成した『アベンジャーズ/エンドゲーム』(4月26日(金)公開)の最新予告編映像の最後には、ついにキャプテン・マーベルが登場。前作の衝撃の結末以来、”新たな希望“としてまことしやかに噂されていた彼女の<アベンジャーズ参戦>が決定した今、その誕生を描いた『キャプテン・マーベル』は絶対に見逃せない作品となっている!

 

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