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オデッセイ

火星サバイバル、必要なのは知識とユーモア


オデッセイ
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※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

オデッセイ

有人火星探査ミッション“アレス3”のクルー、マーク・ワトニーは、嵐からの撤収中に事故に遭い、死亡したと判断されてしまう。マークを除く“アレス3”のクルーは地球への帰途へ着くが、マークは幸運にも生きていた…。次に火星に人類がやってくるのは4年後。地球との交信手段もない中、ワトニーは4年後まで生き抜くため、自身の植物学者、メカニカル・エンジニアとしての知識を総動員して、水や酸素、食料のじゃがいもを育て始める。


解説

水もない、酸素もない状況で不毛の地・火星に置き去りにされた宇宙飛行士を描いた本作。主人公のマーク・ワトニーは、食料の状況などを冷静に計算し、持てる知識を総動員して打開策を生み出していく。その打開策が火星でのじゃがいも栽培というのがユーモラスだが、極限状況を描いているこの作品にはユーモアが溢れている。火星で一人戦うワトニーと、彼の生存に気づき、彼を帰還させるためあらゆる方策を練るNASAの科学者たち、そしてワトニーを置き去りにしてしまった“アレス3”のクルーたち。誰もが、ワトニーの生還を信じ、強い心とユーモアで極限の事態に立ち向かっていく。『プロメテウス』のリドリー・スコット監督は、またも人類に未知の場所での冒険を見せてくれた。


公開日2016年2月5日よりTOHOシネマズ スカラ座ほか全国にて
配給20世紀フォックス映画
制作国アメリカ (2015)
ジャンルSF/ファンタジー 
公式サイト
スタッフ監督:リドリー・スコット
出演:マット・デイモン/ジェシカ・チャステイン/クリステン・ウィグ/ジェフ・ダニエルズ/マイケル・ペーニャ/ケイト・マーラ/ショーン・ビーン
映倫規定

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