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ビューティフル・デイ

ホアキンの危険な魅力、全開


ビューティフル・デイ
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※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

ビューティフル・デイ

行方不明者の捜索を請け負うスペシャリストのジョーは、その報酬で年老いた母親と静かに暮らしている。ジョーは海兵隊員時代に経験した戦場や、FBI潜入捜査官時代に見た凄惨な犯罪現場の残像、そして父親から受けた暴力がトラウマになり苦しんでいた。ある日、舞い込んだ仕事は、選挙キャンペーン中の上院議員のアルバート・ヴォットからの依頼で、裏社会の売春組織から娘ニーナを取り戻してほしいというもの。ジョーは売春が行われているビルに潜入し、無事ニーナを救出するが……。


解説

第70回カンヌ国際映画祭で男優賞と脚本賞に輝いた本作は、『ザ・マスター』『her/世界でひとつの彼女』などハリウッド屈指の実力派俳優ホアキン・フェニックスと、6年ぶりの新作となったリン・ラムジー監督がタッグを組んだ話題作。その内容から、現代版『タクシー・ドライバー』との評判だ。『デッド・サイレンス』のジュディス・ロバーツ、『アメリカン・ハッスル』のアレッサンドロ・ニヴォラのほか、『ワンダーストラック』にも出演している新星、エカテリーナ・サムソノフの透明な魅力も特筆もの。また、ラムジー監督の前作『少年は残酷な弓を射る』も担当した“レディオヘッド”のジョニー・グリーンウッドが、今作でも引き続き音楽を手がけたことにも注目を。


公開日2018年6月1日より新宿バルト9ほか全国にて
配給クロックワークス
制作国イギリス (2017)
ジャンルスリラー/サスペンス 
公式サイト
スタッフ監督・脚本:リン・ラムジー
原作:ジョナサン・エイムズ
出演:ホアキン・フェニックス/ジュディス・ロバーツ/エカテリーナ・サムソノフ/ジョン・ドーマン/アレックス・マネット
映倫規定

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